高砂市出身元プロ野球選手プロデュース 地元への恩返しプロジェクト

 的

元プロ野球選手の地元への恩返しプロジェクトとは?

高砂市出身の元プロ野球選手が、育ててくれた地元への恩返しをしたいと言う熱い想いで始まる地元への恩返しプロジェクトです。
元プロ野球選手の経験と知識を活かし地域スポーツ振興および地域活性化に貢献するため様々な貢献事業を展開致します。
なお、本プロジェクトが期待通りの成果をあげた場合は、野球だけでなく様々な競技や業種の高砂市出身者の参加を募り、高砂市を大きく発展させる起爆剤とし、全国でも例がない一大事業として高砂市を大きくアピールする予定です。
※本プロジェクトは、一般社団法人Athletes For Fansが主催するアスリートのセカンドキャリア支援プロジェクト事業です。
プロジェクトの趣旨にご賛同くださいますようお願い致します。

プロジェクトの催者

yamamototetsuya

主催者:    山本 徹矢

山本 徹矢(やまもと てつや、1990年6月6日 - )は、兵庫県高砂市出身の元プロ野球選手(投手)。2008年のプロ野球ドラフト会議において千葉ロッテマリーンズに5位指名を受け、プロ選手となる。 以後1軍で11試合に登板し、2013年に引退した。
経歴 プロ入り前
神戸国際大附高2年時の、夏の兵庫県大会予選決勝のマウンドに立った本格派右腕である。最速140km/h超の速球が武器。
2008年のドラフトで千葉ロッテマリーンズから5位指名を受け、11月14日に契約金2000万円、年俸500万円で仮契約を結んだ。
経歴 引退後
テレビ番組の制作会社へ就職。日本テレビの『ナカイの窓』のADを経て、現在NHKの海外スポーツ番組のディレクター、そしてアスリートのセカンドキャリアに貢献したいと言うことで一般社団法人Athletes For Fansの理事に就任、現在に至る。
http://athletesforfans.org/


標とェーズ

プロジェクト成功の鍵は協力者の数で決まります。

yamamototetsuya

地元恩返しアカデミー事業の開始

(仮称)地元恩返しスポーツアカデミー事業を始めることで障害者を含めた雇用を創り、地域スポーツ振興および地域活性化の起爆剤とし、更なる地域の発展を目指します。

yamamototetsuya

地元恩返しプロジェクトの地域スポーツ振興・地域活性化等

「必勝レベルアップ請負人PJ」「地元スポーツ振興イベントを開催」「ネットでOBとのマッチングを運用」「大会・イベント告知を運用」「地元名産品の販売」「地元グルメ・観光の紹介」などの仕組みを導入し地域スポーツ振興・地域活性化を図ります。

yamamototetsuya

AED普及プロジェクトを実施(継続してAEDを複数寄贈)

最初の恩返しプロジェクトは、スポーツ現場で必須且つ地元の皆さんにご賛同頂き易いAED普及プロジェクトにて本プロジェクトの賛同者を募ります。

yamamototetsuya

地元恩返しアカデミー事業の開始

(仮称)地元恩返しスポーツアカデミー事業を始めることで障害者を含めた雇用を創り、地域スポーツ振興および地域活性化の起爆剤とし、更なる地域の発展を目指します。

yamamototetsuya

地元恩返しプロジェクトの地域スポーツ振興・地域活性化等

「必勝レベルアップ請負人PJ」「地元スポーツ振興イベントを開催」「ネットでOBとのマッチングを運用」「大会・イベント告知を運用」「地元名産品の販売」「地元グルメ・観光の紹介」などの仕組みを導入し地域スポーツ振興・地域活性化を図ります。

yamamototetsuya

AED普及プロジェクトを実施(継続してAEDを複数寄贈)

最初の恩返しプロジェクトは、スポーツ現場で必須且つ地元の皆さんにご賛同頂き易いAED普及プロジェクトにて本プロジェクトの賛同者を募ります。

ェーズ1:ED普及プロジェクト

ED普及プロジェクトを

皆さんの支援で継続してAED複数寄贈

AED

AEDとは、突然心臓が正常に拍動できなくなった心臓に除細動電気ショックを行う一般市民が使える救急救命機器です。日本では救急車が到着するのに平均8.2分(総務省消防庁調べ;全国平均)除細動電気ショックまでの時間が1分経過する毎に生存率は約7~10%低下します。救急車の到着を待っているだけではなく一般市民が一刻も早くAEDを使用して除細動電気ショックを行うことが重要となります。
本支援プロジェクトは、土日祝日が主な一般市民のスポーツ環境において施設建物内に設置されていて使えないAEDではなく、誰でも使えるAEDをスポーツ活動の現場やスクールやチームごとに設置し、どこにいても1分以内でAEDが届き5分以内の使用をめざし大切な”いのち”を守る視線のプロジェクトです。
※付属品:キャリングバッグ 消耗品:使い捨てパッド一組(成人、小児共通)が含まれます。
※講習会は基本コース120分を実施します。
 (6名まで受講可、受講者には受講賞を発行、インストラクターの交通費を含む)
※現場の皆さんがAEDを使えるように講習会も実施
※総務省消防庁「平成25年版 救急救助の現状」より

※AED寄贈先を募集しています。
ご希望の方はお問い合せにご連絡ください。

AEDとはなんでしょう?

AEDとは自動体外式除細動器のことを言います。

 A:Automated(自動化された)、 
 E:External(体外式の)、    
 D:Defibrillator(除細動器)です。

心停止には、電気ショックの適応となる「心室細動」と呼ばれる心臓がこまかくふるえることによって、血液を送り出せなくなる不整脈によるものと、適応でないものとがあります。
心臓の状態をAEDが判断して、自動的に電気ショックが必要かどうかを教えてくれます。電気ショックをすることで、心室細動を止めて正しい心臓のリズムに戻します。

AEDの使い方概要

AEDは音声や画像で指示を出してくれるので、その指示に従って行動します
スイッチON

1. AEDが到着したらすぐに電源を入れます。機種によっては、AEDのフタをあけると自動で電源が入るものもあります。

パッドを貼る

2. 倒れている人の衣服を取り除き胸をはだけます。AEDのケースに入っている電極パッドの1枚を胸の右上に、もう1枚を胸の左下の素肌に直接貼り付けます。電極パッドを貼る間もできるだけ胸骨圧迫を続けます。

安全確認をして除細動ボタンをON

3. 「離れてください。心電図の解析中です」との音声メッセージとともに、AEDが自動的に解析を始めます。
4. 電気ショックが必要な場合は「ショックが必要です」と音声でその必要性を教えてくれます。周囲の人が倒れている人に触れていないことを確認して、ショックボタンを押します。

胸骨圧迫再開

5. 電気ショックの後は直ちに胸骨圧迫を再開します。AEDの指示に従い、約2分おきに心肺蘇生とAEDの手順を繰り返します。
注意:AEDのパッドは救急隊が到着するまで貼ったままにしておいて下さい。またAEDの電源も切らないで下さい。


資料出典:日本救急医学会(http://aed.jaam.jp/about_aed.html)

ェーズ2-1:元スポーツ興イベントを

五郎丸オフィシャルサイトおよびSSP(Socila Sports Park)

goro ※出典:五郎丸オフィシャルサイト&SSP

五郎丸プロデュースSSPの参考例

ラグビー選手の五郎丸歩選手はスポーツの素晴らしさを広めるためにアスリートを派遣してSocila Sports Park と言うイベントを毎月開催しています。
地元恩返しプロジェクトでは、これらの実例を参考に同様または、より進化した仕組みを地元スポーツ振興のためにご提供致します。
開催されるイベントでは地元メディアとの連携により写真記者に参加キッズの写真を可能な限り撮影してセミナー開催報告ページに参加全員の紹介記事とアドバイス、そして写真をダウンロード販売する仕組みを提供いたします。
更に用具、活動資金調達などの代行もサポートすることでスポーツチームの資金問題の解決に貢献いたします。

ェーズ2-2:ベルアップ負人ロジェクト

トップアスリートを派遣して「必勝レベルアップ」を請けてキッズを勝利に導くTV番組がありますが、このプロジェクトはAED寄贈先やネット公募数の多いチーム・選手に、本プロジェクトがトップアスリートまたはOBを派遣する仕組みです。 さらに、本プロジェクトでは、地元で必勝レベルアップを目指した動画や勝利のためのコラムを紹介し多くの選手のレベルアップに貢献し地域全体がレベルアップするための活動を行います。

ェーズ2-3:ットでBとのッチングを

アスリート・OBが居住地域にて地域の方々のオファーを請けるためのマッチングシステムをご用意しました。 アスリート・OBの基に地域指導者が集い地域の行政や企業との連携強化を行うことで地域に貢献できる体制が 実現できると共に、その結果、野球だけでなく地域活性化にも大きく貢献できるようになります。

ェーズ2-4:会・ベント知を

自動生成システム

大会・イベント告知(自動生成システム)では、OB居住地域で開催される様々な大会・イベント告知、チケット販売、クラウドファンディング、スポンサーバナー、エントリーシステムおよび、優勝予測投票など、様々な機能が満載な仕組みです。

1.大会・イベント情報

開催される大会・イベントの基本情報

2.ニュース

大会・イベントのニュース

3.スケジュール

大会・イベントのスケジュール

4.入場チケット

会場の説明・座席図など

5.会場のご案内

開催される大会・イベントの基本情報

6.資料ダウンロード

大会・イベント資料のダウンロード

7.競技エントリー

大会・イベントへのエントリー(参加費課金可)

8.注目選手

大会・イベントの注目選手の紹介

9.優勝予測投票

会・イベントの優勝予測投票

10.アクセス

大会・イベント会場へのアクセス案内

11.スポンサーバナー

協賛課金したスポンサーバナーの自動表示

12.お問い合わせ

大会・イベントへのお問い合せ窓口

上記の大会・イベント情報の各項目は、各ブロックごとに表示・非表示の切替と背景色の変更を行うことが出来ますので、各項目は必要に応じてご利用頂くことが可能です。 なお、チケット販売および競技エントリーは、無料・有料を含め様々なバリエーションが設定できます。

ェーズ2-5:産人の

高機能オンライン販売システム

地元の名産品・特産品をアスリート・OBのサイトで販売、提携先の「スポーツ名鑑ストア」サイトでも販売 アスリートの知名度、認知度を活用して高砂市の名産を全国区に押し上げます。

ェーズ2-6:ルメ・光の

元のグルメ・観光地を紹介します。アスリートの知名度、認知度を活用して高砂市の観光を全国区に押し上げます。

ェーズ3:元恩返しポーツカデミーの

(仮称)地元恩返しアカデミーはテニスの錦織圭選手が育ったことで有名なIMGアカデミーの様な総合スポーツ教育施設を創造し素晴らしいアスリートを地域でも育てること可能であるということを証明します。 地元の建設会社等のコンペにてスポーツアカデミーの秀逸な建設企画を作製の後に、その建設計画を実行する会社を中心に地元の総意をもって事業を展開する計画です。  アカデミーを誘致する際には廃校となった学校などの施設があればそれを有効活用して地域活性化、雇用や地域産業の創出などで地域に貢献できる世界を創造いたします。 アカデミー事業を始めることで障害者を含めた雇用を創り、地域活性化の起爆剤とし、更なる地域の発展を目指します。

全寮制施設
練習場、球場、宿泊施設、食堂など練習に専念できるワンストップ環境です。

安心の運営体制
トップアスリートをはじめ地元の指導者や運営スタッフによる万全な体制。
故障しない肉体創り
体幹レッスン、マシンによる肉体改造などを経験することで故障しない肉体創り。

勝利に必須なマインド強化
自然と自立心が養われる環境と勝利に必要なマインド強化プログラムを実施

努力と根性ではなく科学的に立証された最新で効率的な指導カリキュラム。 ※写真はイメージです

少しでも気になったらこちらへどうぞ

一般社団法人Athletes For Fans

PAGE TOP